自らも経験したからこそ、一件一件に本気で向き合います。
弁護士の山田晃子と申します。東京では企業法務、ニューヨークでは訴訟実務に携わるほか、私自身の家族のNIW(国益免除)申請書もすべて自ら作成しました。個人および法人のお客様に対し、英語と日本語で移民法および企業法務に関するリーガルサービスを提供しています。⭐️Googleレビュー 5.0

この仕事をする理由
Tigris Legal PLLC設立以前、学生ビザ(F-1)で渡米し、H-1Bで就労しました。初めての移民法案件は、自分の家族のものでした——EB-2 NIW自己申請の書類を、推薦状のドラフトまで含め一枚残らず自分で作成し、承認を得ました。東京の大手法律事務所での企業法務・金融法務、ニューヨークでの訴訟実務を経て、現在は英語と日本語で、米国内外の個人・法人のお客様をサポートしています。
個人のお客様へ
雇用主のスポンサーを必要としないグリーンカード(EB-2 NIW, EB-1A)、家族ベースのグリーンカード、結婚・婚約者ビザ、E-2投資家ビザ、在留資格変更、市民権申請、再入国許可、およびUSCIS(米国移民局)からの通知(RFE/NOID)への対応。弁護士が英語または日本語で直接担当いたします。
企業のお客様へ
米国進出と人材の移動を、ワンストップで。 現地法人設立、コーポレートガバナンス・コンプライアンス対応、そして駐在員・従業員のビザ(E-1/E-2、L-1、H-1B等)・永住権(EB-1C等)まで。 東京の大手法律事務所で企業法務・金融法務を5年間担当した弁護士が、日本語で直接対応します。会社設立とビザ申請を別々の事務所に依頼する必要はありません。
クライアントの声
世界各国のクライアントから、5つ星の評価をいただいています。
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まずは、あなたのケースの現在地から
雇用主の皆様、EB-1・EB-2 NIW・EB-5の自己申請、家族ベースの案件、市民権、再入国許可証、グリーンカードの更新・取り替えに関する事項は、無料ケース評価の対象です。
特定のご質問やその他の案件は戦略コンサルテーション(30分 $200、60分$350)にて承ります。30日以内にご依頼いただいた場合、相談料は全額弁護士費用に充当されます。
日本語でのご相談も承っております。